復帰戦2戦目で“怪投”巨人・山口、なぜ米で通用しなった?「メンタル」問題の指摘も

 巨人・山口俊投手(33)が米球界から復帰2戦目で“怪投”。6月30日の広島戦(東京ドーム)で8回1死まで無安打に抑えながら、野間にソロ本塁打を浴び敗戦投手となったが、メジャーで失格の烙印を押されても、日本では十分に通用することを証明した。
(ニュース速報)