【内田浩司のまくり語り】小倉で仁義なき戦い!オレには彼らの気持ちが分かった

 京王閣ダービーは準決勝を迎え盛り上がっているが、5月2日の小倉競輪2日目第1Rは個人的に盛り上がった。主役は56歳の和田誠吾(広島55期)と60歳の齋藤勝(広島53期)。見てのとおり同県の大ベテランふたりが中国ラインの3番手を主張し、ゴールまで意地を張り合った。
(ニュース速報)