【まだ飛ばし足りねぇ!!】高橋一樹の第6条 右腕をインパクトまで伸ばさない

 トップスイングでの頭の位置と目線を変えずにダウンスイングする。それによって右脇が自然に締まり、スクエアフェースでのインパクトが迎えやすくなります。頭位置と目線に加えて、トップスイングでのフォームをできる限り保ったままインパクトするように意識しています。
(ニュース速報)